横浜中華街「京華樓」は四川料理専門店です。当店自慢の麻婆豆腐や刀削麺をぜひご賞味下さい。横浜中華街「京華樓」

京華樓について

京華樓は、本場四川省の四川料理を日本の皆様にお伝えしたいという一念で2004年に横浜中華街にオープンしました。

昔からの伝統ある料理は勿論、現在の新しい料理まで幅広く取り揃えております。
今ではその功績が四川料理協会にも認められ、社長の竹本 清が四川料理協会の顧問に就任しました。
京華樓の四川料理部門のシェフは全員最低でも15年間は四川料理を修行したプロで四川省の出身です。四川料理のプロだからこそ、京華樓は皆様にご提供する四川料理に誇りと信念を持っています。

四川料理協会顧問就任賞状

また、当店でも人気の刀削麺等の麺料理や小籠包等の点心は面点(麺や点心)の盛んな山西省・上海から招聘した同じく全員最低15年のキャリアを持ったプロが作っています。

京華樓では、店舗によりお出しするメニュー内容が多少異なります。
それは、それぞれのシェフの得意とする料理を自信を持ってご提供するためです。

料理へのこだわり

四川料理を作る上で必要不可欠な調味料や香辛料は四川省から直輸入しています。
四川料理の命とも言える豆板醤は四川省の郫具(ピーシェン)豆板醤の特上品だけを使用!京華樓では更にシェフが京華樓の料理に合うように改良したものを使用しています。 豆板醤だけなく、辣油、麻辣鍋醤など四川調味料は全てシェフが調合しています。

もちろん香辛料も四川省から直輸入した一級品のみを使用!料理長が厳選しています。料理に使用する香辛料は生の唐辛子だけでも3種類、更に漬け唐辛子や干し唐辛子・粉唐辛子と唐辛子だけでも何種類もある物を使い分けています。また、四川料理に欠かせない花山椒は日本の山椒よりも香り高く、痺れの強い物を使用しています。 京華樓では花山椒の香りを損なわないよう調理の直前にすり潰し、香りを最大限に引き出しています。姉妹店の中華食材店「隆泰商行」と「隆記」を通して豆板醤や香辛料を仕入れています。そのため、本場の香辛料も一級品にこだわって仕入れる事が出来るのです。

今まで四川料理に触れる機会の少なかった方も、京華樓で四川料理をお楽しみ下さい。どなた様にもきっとご満足して頂けると思います。